迷走かあちゃんの日記

2012年に33歳で男女の双子を出産。育てる毎日に追われ迷走中。育児の事、夫の事、仕事の事、世の中の事、お金の事、自分の事etc…尽きる事のない独り言を綴っている日記です。

だから言ったよね?~ALTの数値

旦那がおそらくほぼ確実に脂肪肝です(>_<)

 

先日、会社の健康診断へ行き、結果が予定よりずいぶん早く送られてきました。

 

その時点で、

 

(え・・・絶対なにか要精密検査とかじゃん。。。)と思いました。

 

結果を見ると、旦那が、

 

『あれ。他は全部良いのに、一つだけが・・・・E(判定)。。。』

 

と言いました。

 

気になり、そのE判定の項目について、一緒にいろいろ調べてみました。

 

今回E判定がついたのは『ALT』という項目で、

 

AST/ALTの、ALTの数値だけが極端に高いのは、ほぼ脂肪肝決定のようですね。

 

(30以下が正常のところ、77です)

 

もうすぐ本人は、再検査の予約に動けそうですが、

 

妻の私も胸中穏やかではありません。

 

 

口では、『だからずっと言ってるべさっ!!』←怒ると方言出ます。(北海道)

 

と、食生活や運動に関してひど過ぎることに対し、再三うるさく言ってきたし、改善しなければどうなるかぐらい目に見えていました。

 

 

仕事を頑張っているから家では100%だらしなくなって良いという言い分を、常日頃自分で正当化しすぎだ。

 

一言、『だらしねえんだって。少しまたメニューに協力するからちゃんとやんなよ。こういうのは本人次第だから。』と、ピシャリ。

 

さて、カロリー糖質など、気合いを入れて管理に協力してあげねばなりません。

 

とはいえ・・・

 

一気には無茶だよなぁ。

 

でもドクターストップになる人とかはそんなことは言ってられないよね。

 

 

 

白飯ぬきで糖質減らすのは、うちのだんなは成功率高い。

 

きのこ野菜果物しっかり取り入れる。

 

ジュースとアイスクリームを一生禁止したいぐらいだ。

 

甘いものは癒されるのはわかるけど、見る限り完全に依存してる。

 

わが家は結構揚げ物が好き。油もカロリー高めるよね。。。

 

 

 

とにかく、以前より常備菜のストックを増やしました。

 

サラダはいつでもモリモリ食べさせてあげたいし、

 

火を通した優しい味の副菜もいつも何かしらある状態に。

 

 

 

メインに揚げ物を控えるとなると、できなくはないと思うけど・・・

 

と悩んで、これにたどり着きました。

 

↓↓↓

 

 

家族とは、次から次へと、誰かが何か、あるものなのね。。。

 

息子は頭ぶつけ過ぎだし、

 

娘は夜尿症関連で色々制限を守って記録する日々だし、

 

旦那は太り過ぎてついに検診で引っかかってしまった。。。

 

 

頼むから、頼むから、仕事辞めないで。。。

 

 

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ラーメンどんぶりに大盛りサラダ!

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この時期からはミカン欠かさず!

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水代わりの清涼飲料水・厳禁!!(怒)

 

 

旦那の休みの日はウォーキングに誘う!!

 

頑張るのはわたしではなく、本人である。

ちびまる子ちゃんのナレーション風)

 

♪お読みくださりありがとうございました♪

手の中に納まるものだけなんてつまらない。(という気持ち)

『身の丈』って、しばしば自覚するものです。

 

主にそれは、行動を選択する際に意識したりすることなのですが、

『興味』や『知識欲』というのはどこまでも止めずに持っていて良いものだなと、

最近つくづく思います。

 

タイトルの手の中に納まるものだけなんてつまらない。(という気持ち)は、

『気持ち』と『行動』をごちゃまぜに考えてしまうと、

 

『いやいや、こんなに毎日あわただしいのに、自分に抱えきれないほどにあれこれと何かやるの?できるの?』

 

という話になってしまうのだけど

 

『違う違う。忙しかったり気持ちが詰まったりするなら、なおさら外に目を向けないと、気持ちが内へ内へ向かっている時はろくなことない。視野が狭くなる。』

 

と思うゆえのタイトルです。

 

私は、昔馴染みの気の知れた親友と離れた土地で暮らしている上に、旦那は正直話し相手としては物足りないし、新たな友人が徐々にできるにつれて、距離感に気を使います。

 

私のようなママさんは、ひょっとすると、表面的には上手くできていても、実は孤独な育児になりがちです。

 

子どもの成長に関わる、幅広いあらゆることに気を配りサポートする反面、

 

母として、今の時期の育児として、常にアンテナを持って考えて行動しようとしているけど、自分の中で悶々と答えを突き詰めて悩んでいても、日々、子ども自身も、社会の出来事も、変わり続けるわけです。

 

『手厚くサポート』がもはや正解なのか不正解なのか、

 

わからなくなる日も。。。

 

 

 

一生懸命なあまり煮詰まってきたときは、気分転換に限ります。

 

 

私は自分の知らないことに対しては、怖い反面、『知って怖さを克服したい』と思うタチです。

 

昨年の体調不良で、パートにめっきり入れなくなった頃に『ポイ活』でアンケートやクイズなどを遊び感覚でやっていると、

 

気をつけないと、大きなポイントをエサに、あやしい話(笑)も紛れていると個人的には感じます。

 

しかし、欲張らずにスキマ時間を楽しむ分には、楽しいです^^

 

 

脳トレ問題は自分の遊びになる上に、

 

子どもたちにちょっと復習がてら問題を作ってあげるときにアイデアとして役立ちます。

 

漢字や算数、地理問題などを、クイズ形式でやると楽しいものです。

 

 

旅行に行きたくても、我が家は全然行けない家庭なので、

 

アンケートで『長崎で行きたいところはどこですか?』とか、

 

『山形といって思いつくものは何ですか?』など、

 

聞かれても自分は全然わかっていないことに気がつきます^^;

 

 

別にクイズ王を目指すことにしたわけではないけど(笑)、

 

行けなくても知ってる人は山ほどいます。

 

知るようになると、『会話の世界』も『想像の世界』も広がって充実する。

 

 

だから、一般常識とか教養もそうだし、流行も、

 

どんなに忙しくても大切なんだと改めて考え中なのです。

 

 

毎日同じことの繰り返しを守ることが必要不可欠なのは、

 

家庭を守る人、外で働く人、それぞれに必死だったりもしますけど、

 

究極、

 

3分でいいから本を読むとか、

 

3問でいいからクイズ解くとか、

 

わからない言葉が出てきたら必ず調べてメモするとか、

 

朝10分ウォーキングするとか、

 

時間が無いなりに、『365日、一日たりとも3分の猶予もない』人なんていないと思う。

 

 

たぶん、その最初の、ほんの少しの行動が出来たら、

 

 

そのうち、

 

一度で頭に入らないとしても月に一冊本を読むとか、

 

毎朝ウォーキングするとか、

 

一年にひとつでもいいから苦手項目を克服するとか、

 

繋げていける。

 

 

 

 

大人も子供も、めいっぱい、手の中に納まりきらないほどに興味関心に向かって走れれば、自分の顔も、自分の周りの人の顔も、もっと明るくなってゆく気がする。

 

『停滞』とか『退屈』が嫌いです。

 

 

 

毎晩、台所がきれいになるのが23時でも、

 

お得な情報やかんたん美味しいレシピ、子どもに合った学習サポートのヒント、

 

自分と違うタイプ・違う境遇の人の日記から何かを考えたり、共感したり、

 

ブログ巡りで遊んで、

 

感性のアンテナがさびないようにする。

 

(眠い時や仕事が忙しいときは、出来なきゃできないで良し。)

 

 

ネタを豊富に仕込むようにしていると、

 

こども相手でもそうだし、色んな相手との会話が楽になる。

 

 

今も、おすすめされた本は読むし、LINEの相談には真剣に答えるけど、

 

時間の余裕は決してないから、

 

 

『もう、常にいっぱいいっぱいで、何も取り入れられません!!』と、

 

つまらなくなる方向へハマっていかないように、

 

テキトーに何かをサボるし、優先順位を少しずつずらしてバランスをとるようにしています。

 

保育園時代が忙しかったから、

 

乗り越えると一回り大きくなれた気はします^^

(今、お子さんが保育園に通われていて、時間に追われている方の頑張りは目に見えてわかります!!)

 

たまに振り返り、

 

『すべて、なんとかなるのだ』と自己完結。(笑)

 

♪お読みくださりありがとうございました♪

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pc.moppy.jp

 

 
 

 

 

 

 

 

敬老の日、彼女はどんな一日だったかな・・・

彼女。

 

それは、うちの親族の話ではなくって。。。

 

はぁ。。。(ため息)

 

 

 

お友達の話を聞いていて、たまにショックを受けることがあります。

 

その人が受けたショックを、そのままダイレクトに感じたような気になった時です。

 

 

 

ママ友の中には、(私はこれまで7年半余りママをやっていますが)

 

お母さんではなくおばあちゃんもいるし、

 

保育園や学校で協力した仲間には、

 

お父さんやおじいちゃんもいます。

 

 

 

ママ友の中にひとり、

 

いつもすごく頑張っていて、愛情とパワーに溢れているのだろうなと思うおばあちゃんがいるんです。

 

家事育児は99.9%はおばあちゃんが。

 

その分、お父さんもお母さんも、(私レベルにはおそらく理解できない)

 

責任ある仕事を続けて、自分自身と、社会と、闘っているのだそうです。

 

 

 

だけど、

 

自分のかわいい子供と、ろくに触れ合うことも出来ず、

 

仕事に追われ、心身ともにすり減っている娘さんが、

 

本心ではないだろうけどすごく育児に関してやってくれている母親に対して

 

当たっているということで・・・

 

 

 

やりきれないけど、

 

でも、

 

娘の事も心配で、

 

でも、

 

自分もつらい!!

 

 

 

そんな彼女の話を聞いていたので、

 

この連休がどうか楽しく幸せであってほしいなと願うばかり。。。

 

 

 

旦那の両親と、自分の親へは、

 

仕事してる旦那を置いて遊びに行ってはすねてしまうので、

 

やはりこの連休も、いまだに『goto』を利用することもなく、

 

会えない代わりに、富士フイルムの『フォトブック』を送りました。

 

敬老の日に間に合わなくて、まだ手元に届いていないけど)

 

 

 

ここ1年半分くらいのハイライトで、60枚くらいの写真を選んだかな。

 

送料合わせて、一件¥2,579でした。

 

お花とか送るときよりも安くて、

 

子どもたちの日々の自然な顔を楽しんでもらえそうなので、

 

こんなのもたまに良いなと思いました^^♪

 

https://f-photobook.jp/

 

 

 

何を隠そう、

 

フォトブックいいよ!と薦めてくれたのは、その彼女^^

 

 

 

『私はね、地元が札幌だから、母に会いたくてもなかなか会えないの。』と話した時に教えてくれました☆

 

また、家族で、北海道旅行がしたい!!!

 

 

♪お読みくださりありがとうございました♪

 

 

 

 

見返りがなくて悲しくなった息子

小学2年の男女双子のうち、

 

娘の方がお友達からの反応が良く、

 

息子の方は、

よく言えば『他人と衝突しない』

悪く言えば『自分を出せない』です。

 

先日、帰宅した双子がいつものように今日の出来事を我先にと喋っていましたが、 息子が急にシクシク泣きだしました。

 

なぜかというと・・・

 

娘がランドセルから嬉しそうに

『今日も●●ちゃんから沢山キラキラもらっちゃった~♪』と、

スパンコールを出して、テーブルの上に大事そうに広げていました。

 

 

それを見た瞬間、息子が 『いいなぁ・・・』と

声に出したとたん、 なんだか悲しさが込み上げてしまった模様。

 

 

家では素直になれる息子。

学校ではそんなふうになれません。

 

本音を吐き始めた息子の気持ちはこうでした。

 

『僕には・・・みんな!僕にだけ!なんにも!くれない・・・』(号泣・・・)

 

 

実状を詳しく聞く前に、 危うく私まで釣られて泣きそうになってしまいました。

(ん?・・・どういうこと?いじめ?いや・・・そんな感じじゃないなぁ。)

 

 

私:『みんなとはクラス全員?』

息子:『違う』

 

私:『僕にだけとは、僕以外のみんなに、誰かが何かを配っているの?』

息子:『違う』

 

息子:『○ちゃんと△ちゃんはいつも沢山僕のおりがみもらうのに、一枚もくれないんだよ!』

私:『僕にもちょうだい♪って言ってるのに・・・?』

息子:『言ってない』

 

私:『○ちゃんと△ちゃんと仲いいの?』

息子:『うん。ちょーだーい♪って来るから、いいよぉ♪って。』

 

 

お互い様の気持ちで、普通僕にもくれないの??・・・というとまどい。

 

でも、待っても相手は自分の気持ちに気付いてくれません。。。

 

本当はほしいけど、自分から『ちょうだい』が言えないんだねぇ。。。

 

 

・嫌なものは『嫌だ』とはっきり言えないと困ると思うよ。

・きっと、明るくかわいく、『僕にも1枚ちょうだい♪』って言ってみたら、(あ、そうか!)ってすぐ納得して、普通にくれるんじゃない?

(ちょうだいって言ってきたときに、『いーよ!じゃあ交換しよう!』って言っちゃうのもいいね。)

 

 

少しアドバイスすると、

 

『あげるのは別に嫌じゃないよ。でもひとつも何ももらえなくて◇(妹)がいいものもらってると、悲しくなるの。』

 

と言っていました。

 

 

子ども同士のそういうコミュニケーションも、

 

一応気をつけてあげないと、 交換がエスカレートしても困るし、我が子が一方的にもらっていたと後で知った親はちょっと慌てます(笑)

 

 

今回の息子の心の引っかかりは、早く解決できてよかったです。

 

変なところで何も言えないと、いじめっ子に狙われると厄介です。

 

 

見返りを期待することではない事と、

 

公平にしないと片方が悲しいよという今回のような場合もありますけど、

 

ゆっくり聞いたり教えたりしてあげないと、

 

大人には感覚でわかる話が、小2にはまだわからないことが多い。

 

 

一日一個覚えるだけでも、意外と小2の人生は大忙しです。^^;

 

体作りに勉強に生活に人間関係に!

 

性格が全然違う双子です。 一緒に生まれた兄弟っていうだけだから当たり前なんですけどね(笑)

 

 

♪お読みくださりありがとうございました♪

くっっっっっっさ!!!

どうしよー。。。

 

先日アジをさばいて喜んでいた私ですが

 

生魚を処理してこなかった人間の弱点が、ここ2日ほど、我が家に悪影響を及ぼしています。。。。

 

魚の生ごみって、こんなに臭いのーーーー?!!ヤバい。消えない。消せない。

 

すごい臭い。

 

明日ゴミ出しですが、もう家が地獄です。。。

 

今回を教訓にして成長する。。。

 

クソー。。。悔やまれる。。。後の祭り。。。

 

いや、くっっっさ!!

 

本当にくっっっさ!!!!

 

パソコン仕事が進まない。気が滅入る。

 

明日絶対クリーンにして、いつものわが家を取り戻す。

 

あ~やだ!!

 

お~やだ!!

 

くさ~~~い!!!!

 

 

やっと魚をさばいたよ〜

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ハイ、【アジ】です😊

夫が料理人であるにも関わらず、

私は魚をさばけるようになることに対して、

なかなかやる気を出さず昨日まで過ごしてきました。

(だってすぐ食べられるやつ売ってるし)って。



だけど、

なんか思い立ったんですよね、昨日。

夫と行ったスーパーで鮮魚を見た時に。



それで、習いました✨

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生姜醤油で食べましたけど、美味しかったです。

新鮮だったからなのか、気持ちの問題かわからないけど、すごく美味しかったです。

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①ウロコを軽く落とす

②頭を落とす=内蔵を引き抜く

③腹を裂く〜おなかの穴(魚のお尻の穴らしいですね…)から頭の方の端まで

④内蔵抜いた所に血がついているので洗う

⑤中骨に沿って片面切る

⑥裏側も中骨に沿って切る

⑦身が2枚と、骨に分かれた

⑧小骨抜く

⑨身から皮を剥がす

※この後、食べやすい大きさに切るのでしょうけど…私たち夫婦は丸ごと食べました(笑)

魚用の包丁は持っていないけど、

やってみればできるものです。(笑)

ひとつできるようになって、40歳で今更ですけど嬉しいです♪

衝撃の二日間

一昨日・昨日の二日間で、二回、衝撃の出来事がありました(´Д⊂ヽ

 

9月8日

 

息子の病院予約の日です。

 

5月に顔に大きなけがを負って片眉だけ神経が切れてしまったので、継続して診てもらっています。

 

 

t19n29s21a21.hatenablog.com

 

 

t19n29s21a21.hatenablog.com

 

『おまじない程度』と言われつつも、神経の回復を少しは手伝ってくれる期待があるというお薬を飲ませ続けています。(メコバラミン錠500トーワ)

 

仕事が休みだった夫に付き添いを任せました。

 

 

 

<一回目の衝撃>

 

帰ってきた夫から

 

『大学病院だって。』

 

 

 

 

 

神経の修復について、お話を聞いてもイマイチ理解しきれた自信がないんですが、

 

 

 

(時間が経っても、多少良くなることはあり得ても、もう元通りとはいかないんだから、仕方ない)と思っていた私は、

 

『治せる手術を大学病院ならできるのでは?ってこと?』と聞くと、夫もよくわからないようで、

 

担当医が、このまま薬で様子を見る以外にできることを提案してくれたようだった。

 

その担当の形成外科医の方もかなりベテランであることが伺えるけど(傷跡がキレイでトラブルがない事や、事故当日から一連の対応で)

 

その医師が、旦那と息子の前でしばらく『うーーーん・・・・・』

 

と悩んで、ご自身の出身大学に紹介状を書いてくれた上で、

 

『一度、大学病院でも診てもらって、それからかな。そのまま大学病院で手術の方向で治療を進める選択肢も出てくるかもしれないし、詳しく話をして診てもらった結果、また僕の方で経過をサポートしていくっていう選択肢もあるから、2か月後に予約入れておくから。』

 

と言っていたそうです。

 

 

 

 

最近、矯正歯科でも『大学病院』という名詞を耳にした時に、

 

とっさに

 

『お金がないとどうにもならんよ・・・』と感じたばかりです。

 

 

 

色々とよく考えて、自分たちの中でただ考えるだけじゃなくて、いろんな知識を蓄えて、さらに悩んで選択とはなると思うけど・・・

 

 

 

いやー・・・

 

『手術』(息子に身にかかる負担)も

 

『大学病院』(費用)も

 

現実的な選択肢として出てきたー・・・

 

 

 

 

という衝撃でした。

 

 

 

その翌日に

 

<二回目の衝撃>

 

いつものように、私はせっせと家事やPTA、パソコンや買い物など、

 

やることをやって、夕方子供たちが学校から帰ってきました。

 

ニコニコとしゃべりまくる双子。

 

私は、喜んで聞いてはいるけど、話半分(笑)でおやつの焼き芋の準備をしていました。

 

 

 

 

『ポンっ!!』

 

 

 

 

(?!)

 

 

 

なんだ?今の乾いた爆発音みたいなのは?と電子レンジを見た瞬間、青白い光を放って電子レンジは止まりました。

 

 

 

 

アルミホイルや金属入れたわけじゃあるまいし、なんだろうと思いつつ、とりあえず少しの間コンセントを抜いておきました。

 

 

 

その間に鍋で芋をふかして子供たちと食べた後に、電源を入れてみたものの、もうウンともスンとも言わない。

 

 

ネットで調べてみて思ったけど・・・

 

 

うちの調理家電って、だいたい15年とか、それ以上使っていたりする。

 

 

これは・・・

 

 

仮に、万が一復活して使えても、危ないんじゃないの?と思い

 

 

『購入』がやっと頭に浮かんだ瞬間が二回目の衝撃です。

 

 

 

『青い光』ではあまり動じず、『購入』という現実で動じました。(笑)

 

 

電子レンジがないと不便ーーーー(´Д⊂ヽ

 

 

 

イカー通勤の夫の次の休みまで、まだ日があるので、コレをパソコンで手配しました。

↓↓↓

たしか、前のボーナスの時だったか、購入迷って、決められなくて保留にしていたから、一応想定内といえば想定内でよかったけれど・・・

 

必需品がいきなり壊れるという衝撃を、人生でそんなに経験していないから、衝撃でした(´Д⊂ヽ

 

でも、明日あたりにもう届くらしい。すごーい☆助かる💦

 

やれやれ、何が起こるかわからないわね。

 

ボーっと生きていられないわ。。。

 

♪お読みくださりありがとうございました♪

 

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